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恥知らずが割引不要の納得価格 2017年度 パープルヘイズ

おすすめ
面白かったです。是非買うことを勧めます。家族に頼まれて購入しました。

コチラです!

2017年03月02日 ランキング上位商品↑

恥知らず パープルヘイズ恥知らずのパープルヘイズ [ 上遠野浩平 ]

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原作重視で台詞を引用したり、かつてのイベントをふくらませたイベントが目白押しで、著者の原作への愛情を感じます。話は当然面白いのですが、それだけでなく筆者の上遠野氏のJOJO作品への愛が詰まった本です。著者のジョジョに対する造詣の深さを感じました。息子曰く「星5つで」とのことでした。家事をサボって一気に読んでしまいました(笑)イタリアンマフィアの抗争ものだった5部の終了後、途中離脱した仲間の「フーゴ」のその後の物語。読みやすく、とてもおもしろかったです。違和感は全然無し。ジョジョの奇妙な冒険シリーズは、幽波紋(スタンド)が登場する第3部から読み始め、第6部で因縁の終焉を迎えたので、漫画で読むのを止めました。JOJOのコミックを集めている人は、これと「The BOOK」は揃えて一緒に置いておくといいと思います。ミスタ!トリシュ!ジョルノのその後も語られますしブチャラティアバッキオナランチャも回想シーンで出てきます。主人に頼まれて購入しました。JOJO第5部の半年(?)後を舞台にした小説です。配送は!他の本と一緒にメール便で届きました。 今回の話は第5部のその後のストーリーですが、とても面白かったです。私は全く興味ありませんが、とてもよかったとのことです。挿絵が荒木氏直筆で!これまた読書中のイメージを喚起する絶品でした。強いてちょっと、というところを言えば、ジョルノが「神」の領域になってしまったのがどうかな、というところですが、ディオの息子なので仕方ないというところでしょうか。読んでみると!全く違和感なく!オリジナルのキャラも個性的で!とても面白かったです。ちょくちょくと懐かしいキャラが出てきてよかったです。ちょっと高いですけどね。 ほとんど新聞や本を読まない私が!こんなに本にのめりこむのはこのジョジョの奇妙な冒険シリーズ以外にはないくらいです。好きな作家さんたちがジョジョとコラボとゆうことで!嬉しいです。近くの書店に売り切れてなかったので、よかったです。ジョジョファンなら必読、だそうです。5部が好きなので何度も読みましたが、原作の作風、雰囲気を壊さず、正しい後日談になってると思いました。小説版のジョジョは初めて読みましたが、素晴らしい出来でした。ボスになったジョルノは!ディオに似てスゴイカリスマ性を持っているようです。ジョジョ5部が好き、ジョジョ全体が好き、そういう方には間違いなくオススメです。着いたその日に、すぐ読みました。。じっくり!時間をかけて読んでいます。コミックのノベライズにありがちな失敗はありません。フーゴのその後は気になっていたのですが原作に出しようがないので!きっちり決着が付いて嬉しかったです!著者はライトノベルの古典「ブギーポップ」の作者さんで!文章は間違いなく上手いです。私も一度、漫画を読み返してから読んでみようと思います。まだ途中のようですが、なかなか面白いようです。良い買い物でした。フーゴを主役にしたところも良いです。ノベライズはまだ計画があるようなので、楽しみですね。 過去の2冊の小説版も今回のもそうですが、漫画で起こったスタンドバトルが頭の中で再現される気分になり、とてもはまりました。荒木さんがどう思っているかは知りませんが!ニヤリとするところが多々ありました。荒木先生の絵もいいかんじで!買ってよかったです。ディアボロとの死闘に勝ちパッショーネの新たなボスとなったジョルノと途中でチームを離れた事で裏切り者になってしまったパンナコッタ・フーゴ主人公はこのフーゴです。荒木先生が考えそうなストーリーとは違ってて楽しく読めました。装丁も凝っているし!先生描き下ろしイラストも載っていて良かったです。ジョジョファンには絶対お勧めです。それだけでも嬉しくなりますがその他にも!そういえばあいつも生きてたよねってキャラも登場しまくります。活字に親しんで欲しいですね。五部が一番好きなので!その後のパッショーネ的な部分が大変興味深いです。ジョジョ好きの主人に頼まれて購入しました。荒木先生のイラストがたまらないですよ。荒木先生以外の方が!ジョジョキャラって書けるのかなと最初は不安でしたが!ウルトラジャンプの付録であらすじを読んで気になったのと!上遠野先生のジョジョ愛がひしひしと伝わり!購入しました。